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    <title>国際ジャーナル・報道ニッポン・現代画報</title>
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    <updated>2009-06-08T09:27:53Z</updated>
    <subtitle>国際通信社、現代画報社、報道通信社</subtitle>
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    <title>国際ジャーナルの取材記事を読んで　依存と自立</title>
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    <published>2009-06-08T09:27:00Z</published>
    <updated>2009-06-08T09:27:53Z</updated>

    <summary>日本の食糧は大部分を海外からの輸入に頼っていることは良く知られていることである。...</summary>
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        <![CDATA[<p>日本の食糧は大部分を海外からの輸入に頼っている</p><p>ことは良く知られていることである。</p><p>それにも関わらず、自給率は低下する一方で</p><p>食品の無駄は増えるばかりである。</p><p>そういった状況がなかなか改善しないのは</p><p>消費する私たちが、海外に当たり前のように</p><p>依存してしまっているからである。</p><p>物流が便利になり、欲しい物はお金を払えば</p><p>何でも手に入るということが当たり前の時代</p><p>であるが、国際関係がうまくいかなくなれば</p><p>いままで簡単に手に入っていたものも</p><p>お金をいくら出しても買えなくなるのだ。</p><p>そういう危機が訪れるかもしれないという</p><p>危機意識を持つことも重要なのではないか。</p><p>国際ジャーナル（国際通信社）の取材記事では</p><p>消費者が食べ物に感謝することが大切と述べているが、</p><p>何でも手に入る状況に依存ばかりしていてはいけない。</p><p>食べ物が手に入ることを感謝して無駄にしないことで、</p><p>海外依存体質を改善し、自立する必要があると感じた。</p><p></p><p></p>]]>
        
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    <title>報道ニッポン　好きな雑誌</title>
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    <published>2009-06-03T09:22:00Z</published>
    <updated>2009-06-03T09:23:25Z</updated>

    <summary>「好きな雑誌はなんですか」と聞かれたらあなたは何と答えますか。友人に同じ質問をし...</summary>
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        <![CDATA[<p>「好きな雑誌はなんですか」と聞かれたら</p><p>あなたは何と答えますか。</p><p>友人に同じ質問をしてみると</p><p>ファッション誌、グルメ雑誌、旅行雑誌</p><p>が上位にあがりました。</p><p>また、意外な意見としてはフリーペーパーが</p><p>多数あがり、近年種類、内容ともに</p><p>充実しているフリーペーパーが</p><p>雑誌と人気を二分する勢いです。</p><p>フリーペーパーは地域限定のものが多く</p><p>各地で人気のフリーペーパーが続々</p><p>発行されているそうです。</p><p>旅行に行った際にでも、ご当地フリーペーパー</p><p>を手に入れたいですね。</p><p></p>]]>
        
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    <title>現代画報　時計をあげる詐欺</title>
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    <published>2009-05-29T09:49:00Z</published>
    <updated>2009-05-29T09:52:06Z</updated>

    <summary>詐欺といわれる事件は世の中に数多く存在するがこんなに単純で、かつ簡単にだまされて...</summary>
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        <![CDATA[<p>詐欺といわれる事件は世の中に数多く存在するが</p><p>こんなに単純で、かつ簡単にだまされてしまう詐欺が</p><p>あるものかと驚いた詐欺の手法がある。</p><p>それは、時計詐欺だ。</p><p>時計詐欺とは、車の中から路上の歩行者に対して</p><p>偽のブランド時計やアクセサリーを「売れ残ったからあげる」</p><p>などと持ちかけ、飲み代や食事代として金銭を要求してくる</p><p>詐欺のことである。ポイントはその時計類が本当は数十万円もする</p><p>という話で、飲み代、食事代の１万円くらいなら儲けもんだ</p><p>と思わせてしまうところである。</p><p>冷静に考えれば分かるはずなのだが、</p><p>路上で不意をつかれ、ちょっとした儲け話となると</p><p>人間はこんなにも弱いものなんだなと考えさせられた。</p><p>時計以外にもネックレスなどのアクセサリー</p><p>もあるらしいので注意しよう。</p><p></p>]]>
        
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    <title>現代画報の取材記事を読んで　春眠には昼寝が効果的？</title>
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    <published>2009-05-25T01:41:00Z</published>
    <updated>2009-05-25T01:43:47Z</updated>

    <summary>4月も中旬を迎え、春本番となりました。春といって思い出す言葉の中に「春眠暁を覚え...</summary>
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        <![CDATA[<p>4月も中旬を迎え、春本番となりました。</p><p>春といって思い出す言葉の中に「春眠暁を覚えず」という言葉があります。これは漢詩からきた言葉で「春の夜は寝心地がいいので、朝になったのに気付かずつい寝過ごしてしまう」ということで、「春はなんとなく眠い」という意味で用いられています。確かに、ぽかぽかとしてきて、お昼過ぎは特に眠気を感じるという方も多いのではないでしょうか。</p><p>現代画報（現代画報社）の取材記事に、昼寝の効果に関する記事がありました。日中特に眠気を感じる時間帯としては午後1時から３時にかけてが最も多いそうです。これには睡眠のサイクルと深く関係しており、6時間から7時間くらいの一般的な睡眠時間を取っている人でも眠気を感じるということです。</p><p>この、眠気を解消する方法として昼寝が効果的だそうです。昼寝といっても、眠れるだけ寝てしまっては夜の睡眠に影響が出てしまい、正しい睡眠のサイクルを乱してしまいます。昼寝のポイントは、横になるのではなく、机に伏したりソファなどに座ったりした状態で１０～１５分ほど眠るということです。これにより、頭がすっきりして能率があがり、夜もぐっすり眠れるのだそうです。</p><p>春は何かと忙しい時期でもありますので、適度な昼寝をして充実した毎日を送りたいものですね。</p><p></p><p>?</p><p></p><p></p>]]>
        
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    <title>現代画報　現代人の食卓</title>
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    <published>2009-05-21T09:57:00Z</published>
    <updated>2009-05-21T09:58:18Z</updated>

    <summary>現代人の食卓の特徴、という面白いテレビ番組を見た。野菜中心、マクロビオティックな...</summary>
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        <![CDATA[<p>現代人の食卓の特徴、という面白いテレビ番組を見た。</p><p>野菜中心、マクロビオティックなど健康を考えた食事が流行しているというが</p><p>実際の食卓を研究している人の調査によると、いくつかの傾向に分かれるという。</p><p>１つ目はパーティー型。個別に盛り付けをせず、大皿に盛って取り分けるスタイル。２つ目は個別食型。核家族化で家族の人数が少ない為、皆が別々のものを食べるというスタイル。3つ目は炭水化物×炭水化物型。ご飯やうどん、パスタ、パンなどの炭水化物をメインとしたメニューで構成される食卓のことだ。</p><p>どの食卓をとっても家族団らんの光景は目に浮かんでこないし、健康的な食卓とはいえない。食をおろそかにすると健康どころか家族の絆まで壊してしまいかねない。現代画報（現代画報社）にもこうした記事が掲載されているが、これを機に我が家の食卓も考えなおそうと思ったのでした。</p><p></p>]]>
        
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    <title>現代画報　現代ペット事情</title>
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    <published>2009-05-11T09:26:00Z</published>
    <updated>2009-05-11T09:26:44Z</updated>

    <summary>少子高齢現代、子供のかわりにペットを飼う夫婦や高齢者が増えており、それに伴いペッ...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://opem-press.org/oldopem/">
        <![CDATA[<p>少子高齢現代、子供のかわりにペットを飼う夫婦や高齢者が増えており、それに伴いペット産業も拡大を続けている。</p><p>アメリカでペットとして飼われている犬が世界最高齢の21歳を記録したというニュースを耳にしたが、医療の発達や健康志向で人間の寿命は延び続けているが、ペットの寿命もまた医療や技術の進歩で延びている。それにあわせて医療費も拡大しており、ペットの医療保険まで登場している。飼い主にとっては人間と同じくらい大切な存在になっているのだろう。</p><p>ペットを飼っている人は、ペットのことを家族の一員だと考えている。だから、もしペットが死んでしまうと家族が亡くなったと同然に悲しみ、精神的なダメージを受ける。こうした状況をペットロスといい精神疾患に陥ってしまう人もいるが、ペットを飼うということは、人間以外の他の生き物、または自分以外の他の人を大切するという考え方を子供たちに教えるのにとても役立つと思う。キレる子供が増加している現代において、ペットを飼うことは、自分以外の他の誰かを大切にする心を養うのに有効なのではないだろうか。</p>]]>
        
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    <title>報道ニッポン　人気の車はハイブリッドカー</title>
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    <published>2009-05-11T09:20:00Z</published>
    <updated>2009-05-11T09:21:36Z</updated>

    <summary>ハイブリッドカーをご存知ですか。ハイブリッドとは「混合」という意味で、ガソリンで...</summary>
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        <![CDATA[<p>ハイブリッドカーをご存知ですか。</p><p>ハイブリッドとは「混合」という意味で、ガソリンで動く「エンジン」と電気で動く「モーター」という複数の動力機関が搭載されていることから「ハイブリッドカー」と呼ばれるようになった。</p><p>そのハイブリッドカーが先月、初の販売台数首位を獲得した。環境に配慮した車に対する優遇税制も人気を後押しした形になるが、人々の環境への関心の高まりが大きな要因だろう。</p><p>報道ニッポン（報道通信社）にも環境問題などの記事が取り上げられているが、環境に配慮した次世代の車として、電気自動車やソーラーカーなどが注目されているという。地球環境に配慮した車の登場で、地球にも人間にも優しい世の中になっていって欲しいと思う。</p><p></p><p></p>]]>
        
    </content>
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    <title>国際ジャーナル　エコロジー詐欺？</title>
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    <published>2009-04-23T09:52:00Z</published>
    <updated>2009-04-23T09:53:18Z</updated>

    <summary>最近、エコロジーや省エネが私たちの生活に浸透し、車やテレビ、エアコンといった家電...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://opem-press.org/oldopem/">
        <![CDATA[<p>最近、エコロジーや省エネが私たちの生活に浸透し、車やテレビ、エアコンといった家電製品でもクリーンで省エネルギーをうたい文句にした商品が各社から発売されている。また、来月から省エネ家電の購入者に「エコポイント」なるものがもらえるようになり、環境に配慮した商品の普及がすすみそうだ。</p><p>そんな中、省エネをうたって人気のあった家電製品に、表示詐欺の疑いがかかった。素材にリサイクルした原料を使っているとのことだったが、実際は表示されていた数値よりも大幅に少ないものだった。</p><p>消費者としては、メーカーのパンフレットに書いてあることを参考に商品を選ぶので、メーカーが事実と異なる情報を流してしまっては、何を信じて商品を購入してよいか困ってしまう。これでは、以前騒がれた食品表示詐欺と何ら変わりはないのである。</p><p>消費者の環境に対する前向きな姿勢を壊すようなことはせずに、消費者が正しい判断を出来るよう適切な表示を行って欲しいと思う。</p><p></p>]]>
        
    </content>
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    <title>現代画報　高速料金1000円の評判は？</title>
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    <published>2009-04-15T08:12:00Z</published>
    <updated>2009-04-15T08:12:47Z</updated>

    <summary>地方の高速料金が土日祝日「上限1000円」になる割引がいよいよ始まりました。開始...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://opem-press.org/oldopem/">
        <![CDATA[<p>地方の高速料金が土日祝日「上限1000円」になる割引がいよいよ始まりました。</p><p>開始に先駆けて割引条件となるETC機器の購入助成が実施され、ETC機器が品不足となる事態も起き、国民の関心の高さがうかがえます。</p><p>さて、その評判はいかがなものでしょうか。</p><p>「上限1000円」というふれこみだったので、どこを通ってどこまで行っても1000円で行けると思っている人が意外に多く、実は都市部（都内、名古屋、大阪など）を通過すると1000円では行けないという仕組みになっているので、長距離派のドライバーには評判はいまいちだ。それに、普段車に乗らないサンデードライバーが事故を起こすという懸念や、普通車以上のトラックは割引対象外なので、ビジネスへの効果はあまり期待できないなど、こちらの方面でも評判はあまりよくない。</p><p>前評判はいろいろと気になりますが、眠っているお金が動き出すのは間違いなく、少しでも経済の活性化に繋がることを期待したいですね。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>国際ジャーナルを読んで考える　国際社会の中の日本</title>
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    <published>2009-04-15T08:10:00Z</published>
    <updated>2009-04-15T08:11:08Z</updated>

    <summary>今日の日本では、景気の悪化により金融や雇用の不安が依然として続いている。こうした...</summary>
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        <![CDATA[<p>今日の日本では、景気の悪化により金融や雇用の不安が依然として続いている。こうした中、国民に必要以上に不安が広まり、それが消費や投資減少のきっかけとなり日本経済に大きなダメージを与えている。毎日のように、日本経済危機のニュースが流れているので、我々の眼はどうしても国内ばかりに向いてしまっている。</p><p>このような時、海外情勢はどうなっているのか。タイでは反政府市民らが暴動を起こし、日本の首相も参加したASEAN会議が中止となり、ソマリア沖では周辺の貧しい国の人々が海賊となり、海賊に襲われる日本船籍の船を守るため自衛隊が出動した。</p><p>このニュースをとってみただけでも、日本は世界中では様々な事件に巻き込まれている。現在の経済状況はそもそもアメリカのサブプライムローンに端を発した世界的な金融不安である。我々はまさに国際社会の一員なのであり、日本経済もまた国際社会と大きな係わり合いを持っていると気づかされる。</p><p>国際ジャーナル（国際通信社）には、こういった国際社会における問題やニュースを取り上げた記事が豊富だ。こうした状況だからこそ、幅広い視野を持つことが必要なのではないかと思う。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>国際ジャーナル　タバコと健康　ある喫煙者への取材</title>
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    <published>2009-04-06T09:25:00Z</published>
    <updated>2009-04-06T09:26:04Z</updated>

    <summary>首都圏ＪＲ駅ホームから喫煙所がなくなるというニュースを耳にした。健康ブームの中、...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://opem-press.org/oldopem/">
        <![CDATA[<p>首都圏ＪＲ駅ホームから喫煙所がなくなるというニュースを耳にした。</p><p>健康ブームの中、路上喫煙やタクシー内での喫煙が禁止され、時代の流れもあって煙草をやめる人が増えている。</p><p>国際ジャーナル（国際通信社）という雑誌にも、健康や医療の記事がよく掲載されているが、今の時代、健康に関心を持つ人はとても多い。煙草は吸っている人への害はもちろんのこと、非喫煙者にも煙による受動喫煙という害をもたらしている。ある統計によると、煙草を吸う夫をもつ女性の肺がんのリスクはそうでない人の2倍にもなるそうだ。</p><p>ある愛煙家にそれでもタバコをやめられない理由を取材すると、「コーヒーやチョコレートのように嗜好品になってしまっているため、たとえ健康に害があると分かっても世の中が禁煙の流れになっても、やめられない」のだそうだ。</p><p>吸う人、吸わない人、意見はそれぞれだが、愛煙家にとってはますます肩身の狭い世の中になることは間違いないだろう。</p><p></p>]]>
        
    </content>
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    <title>国際ジャーナルの記事を読んで　マクロビオティックで健康管理をしよう</title>
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    <published>2009-04-06T09:24:00Z</published>
    <updated>2009-04-06T09:25:09Z</updated>

    <summary>「メタボリック」という言葉がずいぶんと浸透し、健康診断を機に自分の健康について注...</summary>
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        <![CDATA[<p>「メタボリック」という言葉がずいぶんと浸透し、健康診断を機に自分の健康について注意し始める人も多いのではないかと思います。</p><p>国際ジャーナル（国際通信社）の記事に、健康と深いかかわりのある食生活についての記事がありました。健康的な食事方法として近年注目されているのが「マクロビオティック」です。</p><p>聞いたことのある方も多いのではないかと思いますが、訳すと「長く生きるための方法」という意味です。なんだか難しそうですが、簡単に説明すると野菜を中心としたバランスの取れた食事をするというようなことで、日本人が昔から行ってきた食事そのものなんだそうです。</p><p>そういうと、なんだか自分にも出来そうな気がしませんか？マクロビオティックな食生活で、健康的な毎日を送りたいものですね。</p><p></p><p>?</p><p></p>]]>
        
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    <title>報道　ニッポンの原風景が消えていく　過疎化について考える</title>
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    <published>2009-03-24T09:37:00Z</published>
    <updated>2009-03-24T09:37:49Z</updated>

    <summary>「日本の原風景」というと、多くの人々がいわゆる田んぼが広がり古びた家屋が点在する...</summary>
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        <![CDATA[<p>「日本の原風景」というと、多くの人々がいわゆる田んぼが広がり古びた家屋が点在する「田舎の風景」をイメージし、それに対して何らかの「安らぎ」を覚えるのではないでしょうか。それは、日本人の共通の原点である「故郷」だからといわれていますが、今こうした農村地帯が過疎によって崩壊しつつあるといいます。</p><p>先日、棚田で有名な九州のある地方を訪れる機会がありました。まさしく日本の原風景と呼ぶにふさわしい光景が広がっていましたが、聞くところによるとその地域では過疎化が進み農業の担い手がなく、棚田の手入れをする人がいないのだそうです。点在する家屋もほとんど住人がいない状況ということでした。</p><p>報道ニッポン（報道通信社）にも、「老化する都市」という記事がありましたが、地域の過疎化、老化の深刻な原因は出生率の低下による担い手不足だということです。</p><p>ニッポンという国の将来の為にも、私たちはこうした問題に真剣に取り組むべき時に来ているではないでしょうか。</p>]]>
        
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    <title>国際ジャーナル　クリックジャックという名の詐欺</title>
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    <published>2009-03-24T09:36:00Z</published>
    <updated>2009-03-24T09:36:40Z</updated>

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        <![CDATA[<p>「クリックジャック」という言葉を知っていますか？</p><p>聞きなれない言葉ですがこれは、ウェブサイト上に見えない透明なボタンを配置しておき、近くのボタンをクリックしたように見せかけて、それより別の透明なボタンをクリックさせるという詐欺的行為です。</p><p>今のところ「クリックジャック」による犯罪は報告されていませんが、こうしたインターネット上の詐欺はこれからも出現してくる可能性があります。インターネットの利用者としては、こうした詐欺に騙されないよう、出来るだけ信用できるサイトを閲覧するようにするべきでしょう。</p><p></p>]]>
        
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    <title>報道ニッポン　食べ物は大切に　食品廃棄量削減を目指そう</title>
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    <published>2009-03-10T09:30:00Z</published>
    <updated>2009-03-10T09:31:09Z</updated>

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        <category term="報道ニッポン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>食べられるのに捨てられている食品を減らすために、政府が食品製造、外食産業などの企業に削減目標を示すということが決まったそうだ。</p><p>節約や環境への配慮の視点から、家庭では食事を作り過ぎない、食品を無駄にしないという考え方が広まってきているが、食品メーカーや小売業者、外食産業などでは廃棄量がまだまだ多く、リサイクルもあまり進んでいないのが現状だそうだ。</p><p>どんなにおいしくて安全な食べ物を提供すると宣伝していても、裏では食品を無駄に廃棄し、リサイクルもしていない企業は消費者のおなかを満たすことは出来るけれども、社会的貢献度は低く、やがては受け入れられなくなっていくと思う。</p><p>日本人は「食べ物は大切に」と言われ育ってきたはずだ。それは家庭でも企業でも同じこと。無駄を作り出さないよう心掛けたいものだ。</p><p></p><p>?</p><p></p><p></p>]]>
        
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